◆平成27年8月 訪問看護ステーションブーゲンビリア開設 ◆

盖槁賊,任亙神6年4月から訪問看護を開始して、平成14年6月に精神科訪問看護として地域生活支援室を開設しました。
それから21年経った、平成27年7月1日に訪問看護ステーション「ブーゲンビリアの丘」として生まれ変わりました。
現在10名(看護師7名 作業療法士1名 精神保健福祉士2名)が地域で生活されている方への精神科訪問看護を提供しております。
ユニフォームが変わり(明るくなりました)訪問看護ステーションの看板が立ち、(かわいい看板です)車両にもロゴマーク(なかなかの目立ちようです)を付けたりと見た目にも変わりましたが、訪問看護ステーションに移行したことで大きく変わることは、他の医療機関に罹っている精神科疾患を患われている方にも、盖槁賊,寮鎖晴碧問看護を提供できるようになったということです。地域移行が推進されている現在、訪問看護の役割は更に大きくなっていくと感じています。
訪問看護スタッフは今まで以上に、良い資質を持ったスタッフとして、利用者様の最善の環境を考え、精神疾患を患われた患者様そしてご家族の悩み、心の痛みを和らげて戴く為の努力を惜しまず提供し続けることを約束いたします。
これからも訪問看護ステーション「ブーゲンビリアの丘」を宜しくお願い致します。

訪問看護ステーション ブーゲンビリアの丘
管理者 安藤 直弥


・・・ブーゲンビリアの花のように情熱を持って看護します
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・・・元気をお届けします
・・・ん?と感じたわずかな変化も見逃しません
・・・病院と地域をつなぐ架け橋になります
・・・臨機応変に対応します
・・・焦らず、安全運転で訪問します
・・・のびのび、穏やかな雰囲気で信頼関係を大事にします
・・・お薬の管理もお任せください
・・・患者様に愛のある看護を提供します